指導内容– category –
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偏差値29からの大逆転!イヤイヤ勉強していた小6女子の合格ストーリー(2)
プロ家庭教師のふっきーです☆偏差値29からの大逆転!イヤイヤ勉強していた小6女子の合格ストーリーの続きです。https://life-edu-cation.com/blog/%e5%81%8f%e5%b7%ae%e5%80%a429%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%ae%e5%a4%a7%e9%80%86%e8%bb%a2%ef%bc%81%e3%82%a... -
偏差値29からの大逆転!イヤイヤ勉強していた小6女子の合格ストーリー
プロ家庭教師のふっきーです☆しばらくブログはおやすみしておりましたが、久々の復活です。もちろん、ブログはお休みしておりましたが、家庭教師の指導はたくさんやっておりました。今年見ていた受験生のお話などを中心に、いろいろ書けたらと思います。*... -
脳を活性化!低学年から始めるクリエイティブ発想育成
お子様のクリエイティブな発想を育てるにはどうしたら良いでしょうか?私が、よくいろいろなところで聞かれるのが、 「何年生から指導しているのですか?」です。 私は一人ひとりと向き合いながら家庭教師をさせていただいているので、 「小学校の低学年か... -
【家庭教師卒業宣言!】自立と成長を支えた月イチ2時間の「最強カウンセリング」
高1の教え子が、家庭教師卒業宣言!?それって、どういう意味?6年間の指導で培った「生きる力」と「考える力」を支えたのは、月1回の2時間カウンセリングだった。振り返りと、目標設定と、カウンセリング、その反復が子供の能力を開花・成長させます。驚... -
良い比較と悪い比較~成長のための比較とは?
みなさん、ご自身のお子さんを知らず知らずのうちに比較していることはありませんか。 その比較にも良い比較と悪い比較があるのはご存知でしょうか? 悪い比較の代表例は他者比較です。よくありがちなのは、 ついつい知り合いのお子さんと比較してしまうこ... -
予習で勉強効率アップ!神経衰弱で例える高校生のための学習法
高校生必見!【予習で学校の授業をより深く理解する方法】神経衰弱で例えることで、予習の効果をわかりやすく解説します。予習をすることで、授業内容をより深く理解し、効率的に学習することができます。 予習、復習という言葉はみなさん聞いたことがある... -
【個別指導のメリットとは?】家庭教師が塾を超える理由
塾と家庭教師、どちらを選ぶべき?根本解決を目指すなら、家庭教師がおすすめです。一人ひとりの理解度に合わせて、きめ細やかな指導が受けられます。塾は集団授業、家庭教師は個別指導。どちらが自分に合っているか迷っている方は必見! 「福長先生は塾に... -
生徒が先生から卒業!
月1回のカウンセリングで成長を加速させる私の家庭教師の指導している生徒のY君のお話です。高1で小4から指導して6年目です。 私の指導スタイルでは、勉強をただ教えるだけでなく、生きていく上で必要な生きる力と考える力を養いながら、教科科目の授業や指導をすることを大切にしています。 その... -
勉強はタスク管理が左右する
宿題に追われるのはもう終わり!勉強時間を効率化するタスク管理で成績アップ!タイトルの通り、勉強はタスク管理が成績を左右します。 中学生、高校1・2年生くらいの子の勉強を見るとよくあるのが、出された課題を出された順にやっていくスタイルです。確かに目の前の出された課題にアップアップしてしまって、なかなか全体を俯瞰して... -
補助階段の具体例②
「なんでこれがわからないの?」と言っていませんか? 続編その2個別指導で子どもの「わからない」を解決するには、まずその子の学力レベルを把握し、理解できる補助階段を用意することが大切です。この記事では、数学の例を用いて、個別指導で子どもに合わせた指導を行うための具体的な方法を解説します。また、子ども... -
補助階段の具体例①
「なんでこれがわからないの?」と言っていませんか? 続編その1個別指導で子どもの「わからない」を解決するには、まずその子の学力レベルを把握し、理解できる補助階段を用意することが大切です。この記事では、数学の例を用いて、個別指導で子どもに合わせた指導を行うための具体的な方法を解説します。また、子ども... -
「なんでこれがわからないの?」と言っていませんか?
~子供の理解を促すコミュニケーション方法とは~子供への教育で陥りがちな罠:「なんでこれがわからないの?」という言葉の影響と、子供への理解促進のコミュニケーション手法。 大人が子供に、特に親が教えるときに良くしてしまいがちな行動があります。その一つの行動に、「なんでこれがわからないの?...